無職が動画編集をする4つの理由

※この記事が参考になる人
 働いていなくて少しでもお金を稼ぎたい人
 動画編集を始めたいと考えている人

私は現在無職で自宅に引きこもっているニートですが、動画編集で最低限生きていけるだけのお金を稼いでいます。

私は会社員時代に、対人関係のストレスでうつ病を発症し、退職しました。

その時に動画編集に出会いました。

私が動画編集をする理由は以下の4つです。

  • 人と関わらない
  • 自宅でできる
  • スキルが身に付く
  • 稼げるまでサポートしてくれるスクールがある

順番に解説していきます。

人と関わらない

動画編集は、「基本的に」人と関わりません。

ですがお金のやり取りが発生する案件などでは人との関わりは生まれてきます。

ですがLINEのようなメッセージでのやり取りです。

ですが編集するという点においては、人との関わりはありません。

現在私は、名前は知っているが顔も見たことも話したこともない人から案件を引き受け、お金をもらっているという状況です。

疑問に思う人
疑問に思う人

それは大丈夫なの?

と思う人もいるかもしれませんが、今のところお金が振り込まれないなどのトラブルは発生していません。

案件によっては事前に面談があったりします。

私はこれまで人との関わりで辛い思いをしてきたので、できれば人と関わりたくありませんでした。

これまで人と関わらない仕事というと、私が思いつく限りでは清掃とか工場の仕事くらいしかありません。

それが今ではこうして選択肢の幅が広がっているのはいいことだと思います。

自宅でできる

動画編集はパソコンとネット環境さえあれば自宅でできます。

動画編集を学ぶのも、案件を取るのも、どちらもネットで完結します。

ただし、もし撮影や営業をするのであれば外に出る必要もあるかもしれません。

動画編集だけでも稼ぐことはできるので、今のところ撮影や営業は今後のプラスアルファとして考えています。

また社会情勢的にも自宅で仕事をする機会も増えてきています。

自宅でできることは大きいと思います。

スキルが身につく

動画編集ソフトを使って動画を作れることは立派なスキルです。

スキルを高めていけば高額の案件を受注することもできます。

また、そのスキルで転職することも可能です。

アルバイトではただ自分の時間を切り売りしてお金に変えるだけかもしれません。

ですが動画編集は、その時間がスキルや実績として積み上がっていきます。

稼げるまでサポートしてくれるスクールがある

今後、動画編集者の需要が増えていくと予想されています。

それに伴い動画編集を始める人が増えており、今では動画編集を教えてくれるスクールが数多く存在します。

中には動画編集はもちろんのこと、実際の案件獲得までサポートしてくれるスクールもあります。

もちろんYouTubeでも無料で動画編集を学ぶこともできます。

ですが、私はお金を払ってでも、

稼げるようになるまでの最短ルート

で学びたかったので、スクールで動画編集を勉強しました。

ちなみに「デジハク」というスクールに入りました。

まとめ

うつ病になり、人が怖くて外に出られなかった私が、自宅にいながらお金を稼げるようになったのは、

  • 人と関わらない
  • 自宅でできる
  • スキルが身に付く
  • 稼げるまでサポートしてくれるスクールがある

これらを備えている「動画編集」の存在でした。

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